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2026年08月の日記
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●2026年08月22日(土)


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7月19日/>

パーフェクトセル-メンズコーチさんの
【30代からの自己肯定感の磨き方】
(YouTube)より要点を抜粋


「自己肯定感は後天的に育てていける」
「つまり才能ではない、トレーニングなのだ」

「本当の自己肯定感とは」
「強い自分も、弱い自分も受け入れ」
「それでも前に進み続ける力だ」

「弱さを認める、足りないものを認める」
「そして次の1手を考える。それが成長だ


「自己肯定感とはありのままの自分を受け入れ」
「自分には価値があると思える感覚のことだ」

「成功している自分だけではない」
「失敗した自分も、落ち込んでいる自分も、弱い自分も」
「すべて含めて認められるかどうか」

「それが本当の自己肯定感なのである」

「本当に自己肯定感の高い人間ほど」
「自分の弱さを知っている」
「そして、その弱さから目を背けない」


「では、自己肯定感が低いと何が起こるのか」
「まず、どうせ失敗するという考えが心を支配する」
「挑戦する前に諦める、だから経験が増えない」
「当然、自信も育たない」

「次に、人から褒められても素直に受け取れない」
「いや、そんなことはありません」
「そう言って、自分の価値を自分で打ち消してしまう」

「さらに他人の目ばかり気になる」
「嫌われたくない、断れない」
「期待に応え続けようとして、自分自身を苦しめる」
「つまり、人生のハンドルを他人に渡してしまうのだ」

「一方で、自己肯定感の高い人間は違う」
「失敗しても、今回は上手くいかなかった」
「そう、受け止める」
「成功すれば、よし努力が実った、と素直に認める」
「他人を認めることもできる。自分を認めることもできる」

「自己肯定感とは、人生という建物の土台だ」
「どれだけ立派な家を建てようとしても」
「土台が崩れていれば、いつか倒れる」

「仕事も人間関係も、挑戦も幸せも」
「すべてはこの土台の上に成り立っている」
「だから、今日の講義は人生を作り直す時間だ」



「過去は変えられるか、変えられん」
「どれだけ後悔しても昨日には戻れない」
「それなのに、多くの地球人は1日に何度も」
「過去に戻っては自分を責め続けている」
「だがその時間に現実は1ミリでも変わったか?」

「研究では、お金や地位、他人からの評価といった」
「外発的な報酬だけを追い続ける人ほど」
「不安やストレスを感じやすいこともわかっている」

「もちろんお金は大切だ、評価もうれしい」
「だが、それだけを自分の価値にしてしまうと」
「それを失った瞬間、自分も失ってしまう」
「だから、自分の価値を他人にあずけるな」

「自分を傷つける人間からは離れろ」
「いつも否定してくる人」
「愚痴ばかり話す人、挑戦する人を笑う人」
「そんな環境に居続ければ、自己肯定感が育つはずがない」



「小さな成功体験が自己肯定感を書き換える」
「小さな成功体験を積み重ねること」
「脳はできたという感覚を積み重ねることで自信を育てていく」
「最初は小さすぎるくらいでいい」
「小さなことでも、そのできたが積み重なるたびに脳はこう学習する」
「自分はやればできる人間なんだ」

「これを繰り返すことで勝ち癖が身についていく」

「自分に嘘はつくな」
「本当は挑戦したいのに、無理ですと言い訳をする」
「心ではわかっているのに、行動しない」
「この状態が続くと、一番信用を失う相手が居る」
「それは自分自身だ」

「自己肯定感とは、自分との信頼関係でもある」
「だから、小さな約束でいい」
「決めたなら守る

「その積み重ねが、自分は約束を守れる人間だという自信になる」
「脳科学では、言葉が感情に大きな影響を与えることもわかっている」
「疲れた、ではなく、今日もよく頑張った」
「どうしよう、ではなく、まだできることはある」


「そう言葉を変えるだけで、脳の受け取り方は変わる」
「物事の見方を変える技術だ」
「同じ出来事でも、意味づけを変えれば感情が変わる

「今はできなくても、成長できる、そう信じることだ」

自己肯定感とは、毎日の小さな行動が育てる習慣なのである」
「自分を否定するな、磨け」
「今の自分で終わりではない」
「今日という日は残りの人生で一番若い日だ」
「ここから何度でも進化できる」









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